【モンベル定点観測】プルトップアクティブボトルでプロテイン

定点観測
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よわむしめがね(@Yowamushi_glass)です。

久しく更新が止まってました。また復活します。このブログ。

さてライフスタイルが変わると、持ち物も変化していきますし、使い方も変化していきます。

必要最低限のモノで暮らす、いわゆるミニマリスト、ミニマルライフを実践してきたわけですが、今年で4年が経ちます。

そんな中で少しずつ、ときには大胆に生活が変わったりします。

わたしとしては、ライフスタイルに合わせて持つモノは変えてもいいと思っています。

そうは言ってもお金が無尽蔵にあるわけではないので、できるだけやりくりして使い倒すというのがモットーです(時々、信念ブレブレですけど💦)

それは置いておいて。

最近、使い方が変化したなぁ、と思われる代表のアイテムがひとつあります。それがモンベル のプルトップアクティブボトルです。

モンベルのドリンクボトル。ロードバイクだけじゃモッタイナイよ!

これ、元々は自転車乗るときに水分補給するための水筒としての役割を期待して購入しました。その使い方で十分なんですが、それだけだと、自転車乗るとき以外は使わないというなんとももったいない使い方になってました。

今回はちょっと変わった使い方をご紹介。レビューも兼ねて。

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モンベルのプルトップアクティブボトルとは?

こちらがモンベル のプルトップアクティブボトルです。

素材はソフトなプラスチック製で握ると、中身がプルトップから出てきます。まぁ、よくあるやつといえば、よくあるやつです。

自転車に乗るときはその手軽さが重宝します。乗車時にまごつくと大変ですからね。

乗車前に水でもいいですし、スポーツドリンクみたいなモノでもいいですし、何か自由に詰めて持っていきます。

残念ながら保温性はないので、夏はすぐぬるくなりますし、冬はめっちゃ冷える。まぁ、そこの性能は期待していないのでいいのですが。

軽量ですし、容量も大きいので、水筒としては及第点。どちらかというとスポーツよりに使いたいボトルですね。

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モンベルのプルトップアクティブボトルをどれくらい使ったか?

今のところ、大きな破損もなく、汚れもそれほど目立ちません。購入したのは2018年の夏頃だったので、そろそろ2年が経過します。

普段使いはあまりしていなかったので、まだまだ使える状態です。

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モンベルのプルトップアクティブボトルをプロテインのシェイカーとして使う

で、このボトル、普段はあまり出番がなかったので、正直、もう手放そうかな?と思っていたところです。

そんなボトルですが、最近になって活用する道ができたので、こちらで使うために、積極活用することにしました。

それがプロテインのシェイカーとして使うです。

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モンベルのプルトップアクティブボトルをプロテインのシェイカーとして使うメリット

シェイカーとして使い始めて、約1ヶ月ほどが経過するのですが、意外とメリットがあるなぁ、と感じています。それを書きますね。

<メリット>

・シェイクしやすい窪みがついている
・プロテイン粉末がこびりつきにくい(特に底の方)
・開口部が広いので掃除しやすい

シェイクしやすいのは元々、スポーツドリンクを作るときに粉末をシェイクするときに振りますが、持ちやすく真ん中に窪みがついています。

それも要因ではありますが、全体的に持ちやすい感じです(個人の感覚ですが)。

プロテイン粉末がこびりつきにくい、に関しては、ボトルの底部が凸状になっているので、底に粉末がこびりつくのを減らしてくれているようです。

また、蓋開口部が大きくなっているので、中にスポンジを突っ込んで掃除するのもしやすいのです。

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まとめ

モンベルのプルトップアクティブボトルを使い始めておよそ2年が経ちます。普段使いではあまり活躍の機会がありませんでしたが、プロテインのシェイカーとして活用することを思いつきました。

結果、大正解。

シェイクしやすいですし、お手入れも簡単です。プロテイン作った後に持ち運ぶということはありませんが、場合によっては持って歩いて、運動直後に飲む、という使い方もできそうです。

運動、筋トレマニアではないので、そういう使い方を今のところ、やるつもりはありませんが。

それでは、また!

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