今度はジオラインインナーソックスに穴が開いた!耐久性はどうなのか?

どうも。登山せずに、モンベルだけで日常生活を送るモンベリストブロガーの弱虫眼鏡(@Yowamushi_glass)です。

現在、これだけで生活してます。

夏休みは、靴下を新調するために、西日本のモンベルショップ各地を訪問して、スタンプラリーをしてきました。

どうも。モンベリストの弱虫眼鏡(@Yowamushi_glass)です。現在、これだけで生活してます。 以前冬にモンベルのスタンプラリ...

そして、目的のものモンベルのサポーテックトラベルソックスをゲットして帰宅しています。

それはまぁ、いいんです。先日から新章。新たなるスタートを切ったばかりですから。靴下の耐久性を確認していくのはこれからです。

どうも。モンベリストの弱虫眼鏡(@Yowamushi_glass)です。現在、これだけで生活してます。 先週、モンベルのスタンプラリー...

実はですね、コレ以外にも靴下を実は持っていたんです。覚えていますでしょうか?

そう。

ビジネスシーンでは、色柄がついている靴下は使いづらいということで、極力無地の靴下を探していたんですが、見つけました。それが、ジオラインL . W . インナーソックスだったんです。

どうも。モンベリストの弱虫眼鏡です。 現在、持っているモンベル&アイテムはこれだけあります。 モンベルはアウトドア専門のメーカです。...

色が真っ黒で、スーツには見映えがよいので一足だけ持っていたんですね。しかも素材があの、ジオライン。速乾と保温性に優れたモンベルオリジナルの高機能素材を使っているんです。

そのジオラインL . W . インナーソックスですが、実は先日、穴が開いてしまいました。

スタンプラリー前だったらよかったのに・・・

ジオラインL . W . インナーソックスのダメージ箇所

ジオラインL . W . インナーソックスの損傷箇所は爪先です。写真をご覧になるとわかりますが、親指の爪先に穴が開いているのがわかります。

写真だと分かりにくいですが、大きさは約1cmです。もちろん、無理して履き続けることもできますが、いずれはダメになること間違いなしですね。

靴下は経験上、穴が開くとドンドン広がってしまいます。洗濯しただけでも穴が広がるので、厄介ですね。

損傷箇所は爪先なのですが、もうひとつ見逃せない箇所があるんです。

もうひとつの気になる箇所というのはどこか?

破損しているのは爪先なんですが、もう一度全体を俯瞰してみてみると、ちょっと気になるところがあります。

想像できますか?

そう。かかとの部分です。

写真をご覧ください。

かかとの部分の記事が薄くなって、地肌が見えています。コレは、片方だけがそうなのではなく、両足ともに薄くなっています。

これも時間の問題ですね。

遅かれ早かれ、この部分から穴が開いてしまうでしょう。爪先よりも広範囲に生地が薄くなっているので、一ヶ所でも穴が開いてしまうと、被害が甚大です。

辛うじて薄皮一枚で踏みとどまっている感じです。

ジオラインL . W . インナーソックスの使用頻度は思ったほど少ない

ジオラインL . W . インナーソックスの耐久性がどうだったのか?気になりますよね?わたしも気になります。

実際どのくらいの期間、どれだけ履いてこうなったのか。記憶が曖昧ですが調べてみました。おそらく、このような感じです。

購入年月 2017年春
使用回数 20~30回

基本的にはスーツ姿の時に着用していたので、おそらくコレくらいの回数は履いていたんじゃないかと思います。先日、穴が開いたウォーキングソックスの頻度に比べるととても少ないです。

コレだと、一般的な靴下とそう変わらないんじゃないかな?っていう耐久性です。

今後どうするのか?ソックスを買い直すのか?

ジオラインL . W . インナーソックスの耐久性はあまり高くないというか、わたしとの相性はそこそこだったことがわかりました。

では、この先どうするのか?

ビジネスシーンで使うために購入した、ジオラインL . W . インナーソックスですが、本当に必要でしょうか?

答えは、否!

今回、ジオラインL . W . インナーソックスを購入はせず、先日購入した、WIC.サポーテックトラベルソックスをビジネスでも使っていくことにします。

そうすれば、あえて購入する必要もありません。

モンベルといえども、無駄にアイテムを増やすのはモンベリストとしては嫌ですからね。

まとめ

ジオラインL . W . インナーソックスもいいアイテムだったのですが、耐久性を比べてしまうと、ちょっと残念な結果になりました。

追加購入は今のところ考えてませんが、今後必要になったら考えます。それまでは、記憶の倉庫にとどめて起きたいと思います。

それでは、また!

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